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何かになりたかった何かの、ひとりごと
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IRIE!!

いりえ、じゃないからね
アイリィ、と読むんですヨー
 

ふふん。

いろいろハッピーですなう。

ほんとよ。
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それがなんだってんだ

いや なんだって聞かれたら
辛いんだといえばいいのかもしれないし快いんだといえばいいのかもしれないのだけれど


藤井としもりという役者がいて
その人の言葉がとても好きで
だけど言葉はその人じゃねえなあと思ったり、なんだり。

今朝から平衡感覚がおかしいです

どうしたんだこれ

何とまあ、二十歳。

タイトルはわたしのマブダチが私あてに書き込んだ掲示板記事より。
マブ、なんてことばをつかえる相手はクマしかいないの。ほんとに。あいしてるよ。

まぁ記念だしなにかかいておこうかなぁと思っただけなんだけど

そんな急に思いつかんよねっていう。


ぬるっと二十代になりましたん。

それだけ。



友人たちからのメールに東京が恋しくなった村松でしたとさ。

てか北沢周辺のみんな、また会いたいすごく会いたい今すぐ会いたい。歌って踊ってよっぴて語ろう。
ぜろとーいーちーしかわからないー

わたしーにあいをおしえてくれたー

……えれくとりっく・えんじぇぅ好きです。定期的に聞きたくなる。
投稿されてすぐ動画見たからこんなにのびるとは思ってませんでしたん。

以下愚痴っつうかぐじゅぐじゅこんがらがってるだけ
[知恵の輪系女子。]
ブックマークしない


尊敬する某俳優さん
(と、ここで伏せても意味を成さないくらい僕は彼のことばかり書いている気がするけれど)
の、ブログ。
このパソコンにブックマークされていない。
クロームもIEも火狐も。お気に入りに彼のブログはない。

で、
いつも、検索エンジンに藤井としもりって入れてアクセスしてる。
あ さっそく伏せたの忘れてた まあいいや

一手間かかるわけで、なんでそんな面倒をしているかっていうと
そうやってまでして見たいことを確認したいからかもしれない。

なんとなくだけど
僕の人臭い所に彼が入ってこないようにしている、気がする。
自分でもよく分からないけど。うん。だけど。

何度も劇場に通ったわけでもないし
DVDを繰り返し再生した訳でもなくて、
生で声を聞いて、動きを見て、そこにいたのは一回きりなんだよね。
それも主役じゃないんだよ。
08年の、小さい四角の上で、それだけ。
どうしてそれがこんなに焼き付いているのか理解できない。
正直、筋はなんとなくしか覚えてないし
衣装も、中華風できらきらしてたなぁってくらい。
台詞のひとつひとつだって思い出せないんだけどさ。

すげえ鮮烈だったって記憶だけ、鮮烈なんだ。

不思議だ。
とても不思議だ。

お釈迦さま、そりゃ、あんまりそでなかろうぜ!

っていうとこだけ覚えてる。でもこれ藤井さんの台詞じゃない。
記憶って不思議だ。
僕はオープニングのダンスとゆっくりゆっくりした殺陣(っていうのかなアレは)しか憶えてない。
なんだったんだろう。あれは。


と、今日も疑問だ。
それで、きっと、そう考えている間はずっと僕ブックマークしていないブログにアクセスしつづけるんだろうなぁ、と思う。
なんだったんだろう。なんなんだろう。


ただ、不快じゃなかったことは確かなんだよなぁ。

さかなのおばけの話

誕生日ありがとう!

なんて

直接言えよ自分、と笑いつつ

独り言してる

もう25日ですよ

何日遅れてるの



あー でも
笑ったと書いてあった

オレンジ色の文章だった

それで、満足。


一回り干支がぐるんとするより年が離れた

端っこの小娘もお祝いします。

藤井としもりさんお誕生日おめでとうございます。


ふふん、って笑いそうになる。

幸せなことだ!


藤井さんの舞台、観に行きたい。

底が深緑色の素敵な声だったんだ。


鋭利な言葉は時々とても辛いけど。
逸脱芸術でも考えようか。


今まで書いてきたものたちをどこかネットで公開しようかどうか、という話。
deviantARTか支部になるんだろうけど どっちも横書きなんだよなーとか。
でもあんまり偏狭にもそもそ上げてもアップした意味ないだろうしなぁ、と。

祖父ちゃん死んでバタバタしてて 春休みの帰省中に片そうと思ってたこといろいろ放置だよ^^^

とりあえずコンサータだけはゲットしたけど。来年度も大学生でいるために必要不可欠だもんねえ。
マジ薬なかったら村松は障害全開KYマックスで引きこもるしかなくなる()


落ち込むのには飽きた。

ハッピーに生きようぜハッピーに。いえーいらすたふぁーらーぃ。私ラスタファリアンじゃないけど。


悼ませてくれないなら悼まねえよ、と。ぶどうはきっと酸っぱかった。
祖父ちゃんが死んだ


※タイトルと本文はあんまり関連しておりませんよ



尊敬しているひとがいる
そのひとはストイックに見える
私はそのひとに 評価しますと数字ひとつ足すしかできない
数字ひとつ足すだけできる

私は同意したとき 応援したいとき
そのボタンをクリックしたい
だから 彼が自分を叱咤しているとき
少し こまる

(私が「どうして、幸せ、なんて言わずとも、”楽”に生きることを許せないのか、とても、とても、悔やみます。」と言ってくれるやさしいひとが私(たち)には居るけれども、彼には居るのだろうか。とか。要るのだろうか。とか。)


万どころでなく一度だって死なないで欲しい、だの
私はあなたがカスだと思えない、だの
言いたいけど
字にしたら意味が息してなくて
クリックできなくて こまる






などと
他人を考える現実ランナウェイ。


祖父の子供たち つまり父と父の兄姉だけど

めんどくせえ。
さかなのおばけ


中島敦の書く 沙悟浄が好きだ
とても好きだ

うん
脆そうで、とても疲れる。読むのに力む。くたくたになる。

あの危うい感じ すっごく 好き。

 唐突に何を、ってね

私の中の魚のオバケを立体にした人が山月記を読んでいたからなんだけど。


もう一度、二度、もっとみたいなぁ!


例えばポップンが楽しいとかツイッターでおとぎ話したりとかイケメンタレントってやつにときめいてみたりとか
合成甘味料みたいな、そういうのも好きだ 大好きだ

でもやっぱり、それらとは明確に違う内側のある部分で愛しているものもあって
そこに刺さるのは魚のオバケなんだよ。
楠元先生と藤井さん。




何にでも興味の袖を惹かれてあっちへこっちへフラフラするってのは体質に合わないんだ

っていうのは 何億もある私と彼の違うところのひとつで
彼に興味を惹かれている私はどうしてもそっちにふらふらするわけで。

あぁ好きだなぁと 改めて思う。
藤井としもりという人をもっと見てから死にたい。





悟浄歎異、もっかい読もうかな。
鬼さんこちら


クラ管の鬼
って
呼ばれてた 先輩

きっと今の私は凄くみっともなくて、そういうときに(も)先輩を思い出す

口より先に出る手より先に足が出てた先輩
かっこよかったなぁ かっこわるかったけど。

とか、ちょっと、回想に現実逃避してみたり。


クラブ管理局っていう場所はなくて、だから帰りようもないんだが
たとえば あ の きっちりと散らかった生徒会知室に戻れるならまた叱咤してもらえるかなぁとか。

先輩の、細いんだけど実は瞳が大きい目が大好きでした。目付き悪くて確かに怖かったけどねぇ
「あー、じゃぁ」って思いつき風に挙手する二週間前から計画書作っていたのを知っています
大好きだった 今でも、ほんとに尊敬してる
大好きだったなぁ

誰もいない時に呼び出してくれた夏休みは、先輩の策だったと自惚れたい。一人で泣きやめるようにしたのかなぁと。それが一番先輩が楽だと考えたからなんだろうなぁと。


少しだけ、会ってほしいな





さて、あと2000字とパワポだ。
鬼の子なめんなよ
プロフィール

HN:
らうる
性別:
非公開
自己紹介:
好きなものを好きだと言うことが、ときどきひどくおそろしい。
夜、キャラバンカルーセルからマーメイドラグーンを望むために生まれてきたのかもしれない。

ねじがたりない
言語121 動作82 全体106 

せんせいになりたかった

たいおんがほしい

はせをにこいしてる